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イラストを通して世界を変えましょう!
CHANGE THE WORLD BY ILLUSTRATION

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》はもう数年間の開催経験を身につけて、全アジアをはじめ、イラスト界には盛大なイベントです。規模はもう非常に広くて、国際間に良い評価と肯定をよくされています。2018年は台北の松山文創園区で入選作品を展示することに決めています。作品が《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、イラストレーターにとって、この優れた舞台で自らの作品が展示できることのみならず、イラストレーターの知名度を更に上げるチャンスも増えていきます。そしてそれぞれの合作、連携機会も増える可能性があります。もっと大切なのは、イラストレーターたちも《アジアイラスト・アニュアル・アワード》と共に成長したり、このイベントで多元な経験、有意義な経歴を積み重ねたりできます。近代アジアイラスト歴史にも素晴らしい一ページも加えることとも言えます。我々は誠意満々に、熱い思い出を持ち、みんなが《アジアイラスト・アニュアル・アワード》にご参加いただきたいです。イラストで世界を変えましょう!

募集目的

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》はアジアイラスト協会が主催する海外文化創作プロジェクトです。2014年から、毎年それぞれの国からのイラストを集めて、数多くの国の特色と異なる文化を代表する創作者に250人も達しているほどに厳選し、1250編作品もあります。そういう作品は台湾、日本、中国、シンガポール、マレーシア、香港など、10個国以上からの作品で、国際的な大型展示を開催いたします。

それに、毎年度のアジアイラスト年鑑を出版します。中には完全に入選されたイラストレーターの作品も収められて、海外アジアにも発売しています。《2018アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、数多くの素晴らしいイラストレーターと共にこの最高の舞台に進めるだけでなく、このプロジェクトを通じてイラストレーターのクリエイティブな作品をイラスト好きと業界での専門家をちゃんと展示することもできるようになります。

《2018アジアイラスト・アニュアル・アワード》は松山文創園区にイラスト展示が開催されることに決めています。展示期間は2017年12月16日から2018年3月4日までの三か月です。展示エリアは園区内では一番大きい1号倉庫にされて、その年度に入選された全ての作品を展示します。松山文創園区は台湾首都-台北に位置し、文化創作、芸術文化、設計や展覧などそれぞれの形のイベントを宣伝するために努力しています。松山文創園区は国内外でもたくさんキュレーションチームが積極的に採用してみたい場所です。(昔は《単位展》などについての展覧会を展示した)、それにこの意義深い文創園区は交通の便利な都会エリアにあるし、MRTステーションにも近いし、必ず展覧会に人々の群れをもたらすことができます。ですから《2018アジアイラスト年度大賞》に作品が入選されたら、光栄の至りを得るだけではなく、自分の得意作品を世界に披露することができます。

展示期間に、開幕の記者会見、入選証書授与式、大賞授与式とサイン会などの活動も行われることになります。入選者と観衆たちと一同にこのイラスト界に年度盛大なイベントを楽しく参加していただきます。

2018《アジアイラスト・アニュアル・アワード》台湾松山文創園區-確認12月に開催される


過去成果

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》はもう四年間も開催していました。イベントの規模も大きくなって、いままでの開催経験は非常に豊かになり、毎回、展示と年鑑出版についてのことを最も厳選に採用したりします。目的はただ一つ、それが入選されたイラストを最も完璧な姿で展示させるように精一杯しています。下記は《アジアイラスト・アニュアル・アワード》の歴年に実行した成果です。

  1. -2014年03月 2015年アジアイラスト年鑑プロジェクト公募
  2. -2015年01月 2015年アジアイラスト年鑑出版
  3.  -2015年01月 2015年アジアイラスト祭   台北華山で開催
  4.  -2015年04月 2016年アジアイラスト年鑑プロジェクト公募
  5.  -2015年06月 2015年アジアイラスト祭   台中草悟道で開催
  6.  -2016年04月 2016年アジアイラスト年鑑出版
  7. -2016年06月 2017年アジアイラスト年鑑プロジェクト募集
  8. -2016年07月 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》 台中
  9. -2016年10月 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》 台南
  10.  -2016年11月 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》 中国珠海
  11.  -2017年01月 2017年アジアイラスト年鑑出版
  12. -2017年01月 桃園イラスト大会 アジア ● 崛起
  13.  -2017年07月 2018年アジアイラスト年鑑プロジェクト公募
  14.  -2017年08月開催予定 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》 マレーシア
  15.  -2017《アジアイラスト・アニュアル・アワード》日本神戸展示場所-予定12月に開催される
  16.  -2017《アジアイラスト・アニュアル・アワード》日本札幌展示場所-予定10月に開催される
  17.  -2017年12月出版予定 2018年アジアイラスト年鑑
  18.  -2017年12月開催予定 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》 台北(松山文創園區)
  19. -2017年12月出版完成 2018年アジアイラスト年鑑
  20. -2017年12月日本開催 アジアイラストレーション×ボーダレスアート IN神戸
  21. -2017年12月台湾開催 《2018アジアイラスト・アニュアル・アワード》

知名イラストレーターと一緒《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に参加

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》は数多くのイラストレーターを入選し、例えば台湾の「ワンワン」、日本コビトの「名畑俊孝」、香港の「Kenny」など有名なイラストレーターです。ですから、《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、数多くの有名な外国イラストレーターと知り合う機会があります。このイベントを通して創作についての話を交わし、創作者を提携したり、創意を生み出したりするという効果も出てきます。下記は歴年《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選された有名なイラストレーターです。


2019《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に参加する価値

  1. 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》は入選された作品を年鑑に入れており、作品を本物書籍と電子書籍に出版します。入選者は当年度入選証書を獲得できるし、4割のスペシャルプライスで当年度の年鑑が購入できます。それに実体展示で入選者の作品を展示します。
  2. 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》は、全アジア年度、イラスト界での盛大なイベントです。入選者はVIPとして当年度の開幕記者会見に招待されます。それに入選証書の授与式を行うし、当年度のサイン会への参加も、観衆とのやりとりも招待されます。
  3. 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》は開催されていたのはもう4年間です。近代アジアイラスト歴史にも意味深いです。作品が入選されたらというのはイラスト歴史を参加しました。とても頑張るに値する栄誉です。2018年の《アジアイラスト・アニュアル・アワード》はもう台北の松山文創園区で開催されるようになります。松山文創園区は440坪という広い会場があるし、隣には交通の便利な都会エリア、MRTステーションがあります。必ずより多くの人群れをもたらせます。《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、作品をより多くの人に披露する機会も増加します。当年度のアジアイラスト年鑑に収めされた作品は自分の創作履歴にも豊かにできるだけでなく、進学、就職にも優勢があります。年鑑にも他のイラストレーターの連絡先もありますので、ほかの入選者と交流もできるようになるということです。
  4. 《アジアイラスト・アニュアル・アワード》の開催規模は年に連れて大きくなるだけでなく、マレーシアなどの海外国にも影響も与えるようになります。海外での連携機会もそれにつれて多くなります。《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、国際間で知名企業もよく知られるようになり、商業合作、作品と企業の連名企画も増えていきます。以下はあるイラストレーターは多くの産業と連携する実例です。

● イラストと映画産業との結び

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、自分のイラストは映画産業に連携する機会があります。例えば、イラストレーター「貓靈」は2016年度入選されたのです。彼女のイラストスタイルは「魏徳聖」監督に好感を買い、「貓靈」は魏監督に映画《52Hz, I Love You》での製図主視覚を頼まれて、映画に新しい元素を入れました。

● ブランドと国際有名なIP初音未來との結び

「初音未来特展」は初めて台湾にやってきました。アジアイラスト協会のご協力で、《アジアイラスト・アニュアル・アワード》での入選者を招待し、日本の絵師と共にイラストでミクを宣伝し、「初音未来特展」でイラスト作品を展示します。これは自分の創作は国際有名IPとの連携だけでなく、イラストレーターの知名度も上がります。

● ブランドと公益との結び

台湾DHLはアジアイラスト協会と共催した「グローバルボランティア活動」は《アジアイラスト年度大賞》での入選者を、一緒に公益活動をしに招待しました。オリジナルイラストはヘンピな校園にも斬新なスタイルをもたらしました。自分創作、ブランドや有名企業と連名する機会を獲得する以外にブランドの形象にも助かります。

● イラストと三菱自動車との連名連携

《アジアイラスト・アニュアル・アワード》に入選されたら、自分の作品は国際知名企業と連携する機会があります。例えば、2017年アワード入選者の絵師は三菱自動車と連名連携することがあり、イラストと三菱自動車のOutlanderと結びつけます。2017年の《アジアイラスト・アニュアル・アワード》の展示エリアでも、自動車の実体も観衆に展示することになりました。イラストレーターの作品も披露する機会が増えて、作品にも異なる展示方式も増えます。

● イラストと統一企業との合作

統一企業は2016年度の《アジアイラスト・アニュアル・アワード》を通し、日本イラストレーター「井上憲治」の作品を発見し、井上先生のイラストスタイルは統一企業に深く興味が持たれていますから、彼と連名合作、統一企業の商品「ラーメン道」の包装外観を合作しました。それに台湾でたくさんの場所で売っていて、イラスト作品もよく披露することができます。

● 国際有名なブランド「Caffé Rody」との連携

国際知名ブランCaffé Rodyとアジアイラスト協会とファミリーサポートセンターと共催した芸術創作展覧会です。《アジアイラスト・アニュアル・アワード》での入選者を招待し、自分の絵図スタイルを生かして、Rodyの作品と結び、ファミリーサポートセンターの子供たちと一緒に描きの楽しさをよく体験しました。これは自分の創作は国際知名ブランドと連名するだけでなく、自分のブランド形象を上げるようになるし、公益活動にも参加するという意味です。


メディア宣伝、アニュアル・アワードについての報道、ニュース

2015 アジアイラスト祭
●  Yahoo新聞/推動台灣插畫產業 亞洲插畫師年鑑計畫扮先鋒
●  新浪新聞/2015 亞洲插畫祭
●  妞新聞/展覽名稱:亞洲插畫祭 2015
●  人間福報/亞洲插畫祭:3年,插畫變產業
2016 アジアイラストアワード
●  自由時報/亞洲插畫展開幕 逾千張原創吸睛
●  中時電子報/亞洲插畫大賞 台中文創產業園區登場
●  中央社/亞洲插畫大賞 台中文創產業園區登場
●  Yahoo新聞/用插畫改變世界! 亞洲插畫大賞台中登場
●  新一代時報/亞洲插畫年度大賞 林佳龍爭取首站台中免費參觀
●  台中市新聞局/亞洲插畫年度大賞 醜比頭、初音未來、香蕉人台中相見
●  優仕網共產檔/亞洲插畫大賞 醜比頭、初音未來、香蕉人臺中相見
2017 桃園イラスト大会
●  ETtoday 東森新聞雲/桃園插畫大展 250位插畫家作品展出
●  三立新聞網/桃園插畫大展晚會 魏德聖電影新作吸睛
●  大紀元新聞網/2017桃園插畫大展推出多場簽畫會 迷人插畫擄獲人心
●  桃園新聞網/2017桃園插畫大展假日推出多場簽畫會 迷人插畫擄獲人心
●  國立教育廣播電臺/桃園插畫大展 3月5日前邀民眾參觀

 


《2019アジアイラスト・アニュアル・アワード》募集要項

募集期間 2017-07-01 09:00:00 ~ 2017-09-15 23:59:59(日本時間)
開催期間 2017-12-16 ~ 2018-03-04
参加料金 3700円(日本指定口座)
募集条件

  • 「アジアイラスト年鑑」に収録された作品は応募できません。
  • 作品の著作権は作者本人が所有することが必要。作者は使用権を主催側にアジアイラスト年鑑プロジェクトに関することを授権する権限があること。
  • 応募作品は2019アジアイラスト年鑑の宣伝などに使用します。
  • 必要に応じて、作品の配置などを変更させていただくことがあります。
  • 必要に応じて、作品の収録や出展の時間、地点などを変更することがあります。
  • 応募者は必ず本名及び正確な個人情報を提供しなければならない。万一、不正や偽装情報が発覚された場合、主催側は参加資格を取消する権限を所有し、参加費は返還されない。第三者の著作権その他の権利を侵害した作品は応募できません。万一、問題が発生した場合、主催者は一切責任を負わないものとします。
  • 入選作品の著作権は作者に帰属しますが、アジアイラスト年鑑プロジェクトは無償で
アジアイラスト年鑑プロジェクトに関する商品の宣伝などで利用できるものとする。
  • 入選作品の著作権は作者に帰属しますが、作者は作品を「アジアイラスト年鑑」として発行することはできません。
  • 公序良俗に反する内容を含む作品はご遠慮ください。
  • 収録作品の選出について…第一段階はアジアイラスト年鑑執行委員会が審査します。第二段階は、五人の専門家によって審査されます。
  • もし、天災など不可抗力によりコンテストの進行が困難になった場合、
主催はコンテストを予告なく取り止めることができるものとします。
  • もし、当応募要項に不備があった場合、主催は予告なく改定できるものとします。
  • 応募者が記入した個人情報に不備があった場合、応募を無効とすることができるとします。また、主催者がそれを通知する義務はありません。
  • 応募者は、記入した個人情報を「アジアイラスト年鑑プロジェクト」主催者及び共催が公募の運営に利用することに同意するものとします。
  • 主催者及び共催は、入した個人情報を創作活動の支援に利用できるものとします。
  • 応募者は、応募要項を熟読し同意したものとみなします。

募集規格

1. 基本個人資料
(1) 本名 (日本語か英語で)
(2) ペンネーム
(3) E-MAIL
(4) 公式サイトかFacebookページ
(5) プロフ (100字以内,字数が過ぎると削減する,日本語か英語でください):
(6) 国籍
(7) 連絡電話 (国番号必要)
(8) 連絡先 (ジップコード必要)

2. 作者本人の写真|サインファイル|作品5点

A. 作者本人の写真
内容 本人のカラー写真(似顔絵など頂けません)
拡張子 JPEG(.JPG)
カラーモード CMYK
サイズ 5X5cm
解像度 300dpi
B. サインファイル
内容 本人の白地に黒文字のサインファイル(背景透明化)
拡張子 JPEG(.JPG)
カラーモード
サイズ  約9X5.4CM以内
解像度 300dpi
C. 作品5点
スタイル 新旧作品、作品スタイルは自由で応募可能(作品の著作権は創作者に属するだけでいい)
ファイル名 10文字以内の作品名
拡張子 JPEG(.JPG)
カラーモード  CMYK
サイズ (橫式) 72.5 x 60.5cm あるいは (直式) 60.5cm x 72.5
解像度 300dpi

※作品の内容は、サインや文字などしないでください。イラストの絵図の提供だけでお願いいたします。アジアイラスト年鑑プロジェクトは全て参加者が提供したサインを使用します。

3. オンライン入金
*参加費
申し込み費用:¥3,700円
下記指定口座にご入金お願いします。取引銀行名(Beneficiary Bank):楽天銀行(0036)
支店名(Branch Name): 第二営業支店(252)
支店住所(Branch Address):〒158-0094 東京都世田谷区玉川1-14-1
受取人の口座番号(Beneficiary’s Account Number):7151026
受取人名(Beneficiary Name):メディバン日本以外の海外の方はPayPalをご利用ください。
PayPalアカウント:
MediBang Inc.
int-kanri@medibang.com

4. 年鑑內ページレイアウト説明図


注意:2017年から本人のカラー写真(似顔絵など頂けません)


募集方法


常見募集 Q&A:

Q1. 個人写真について顔を出すのは必要?
A:できれば顔出しの写真を提供してほしいです。もし顔を出さたくないなら、手、頭の側面など、真実な人の写真の一部分だけでもいいです‘。

Q2. 年鑑レイアウトの投稿者名称は本名か?ペンネームか?
A:もし投稿者がペンネームの資料を提供する場合は、第一優先にペンネームを使用しておきます。ペンネームがない場合は、本名を使用します。

Q3. 入選された後、オリジナル作品のサイズは72.5 x 60.5cm(直式か横式含め)にならないし、解像度は300dpiの場合はどうする?
A:作品が規定サイズにならない場合は、オリジナル作品の最大サイズ、解像度300dpi(JPG.)をお願いします。

Q4. どうして申し込み料は必要?この3700円はどんな用途?
A:この年鑑計画執行は?
1. あらゆる創作者のために年鑑を出版
(編集費、設計、マーケティングなどの費用)
2. 主催は展示会を開催
(展示会場設計、キュレーション、執行などの費用)
※経費不足の場合なら、主催が自分で経費を調達します。

Q5. 私は紙の手描きの作品なら、参加できる?
A:参加者は紙本作品をスキャンして電子絵ファイルを作り、パソコンのソフトウェアで作品を規定サイズにトリミングして出してください。


他の国籍

他国籍で参加したい様、我々の大会で応募は可能です。アジア海外のアジアイラスト協会のサイトにも応募できます:

マレーシア:http://creativevolts.com.my/aic2018/index.html
シンガポール:http://aic-sg.blogspot.sg/